写真あそび

「心で見たものを写真に」

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村の子供祭り 

ここに引っ越してきて驚いた行事のひとつ。

ある日突然太鼓の音が近づいてきたと思ったらいきなり玄関先で獅子に口上を!

それから踊り始め、神楽の披露^^

最初はご祝儀もいくら入れていいのかわからず、用意もしていなくて戸惑いました。

数年後、うちの子供達もこれに参加していました。

X100 慌ててPモード
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夕方はスタジアムへ
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Jリーグも後半戦に突入。
今日は大盛り上がりの浦和戦でした。
浦和相手にシュート数は勝り、0-0は上出来だという事にしておきましょう。
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梅雨入り 

新潟も梅雨入りして花も次の時期の花にバトンが渡ります。

NikonV1 30-110
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雨止まないかな~。
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ラーメン王国 

私の住んでいる新潟県央地域は知る人ぞ知るラーメン王国なのであります。

このブログでも時々ラーメンネタをアップしておりましたが、知人より「記事がインパクトに欠ける!」というありがたいご指摘をいただいたので、今回まとめてアップします(笑)


では我が地域の代表的なお店をピックアップします!

その名も「燕三条背油ラーメン」

各お店の特性醤油を豚と煮干しが主の自慢のスープで割ったラーメンは一見ギトギト系、ドロドロラーメンに思えるかもしれません。

ところがギッチョン!(古!!) 

案外スッキリしているのであります。

多分そんな事言っても

全然わからんだろうな~(笑)

こんな看板に誘われて
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「いこい」 黄色い電球の下でホワイトバランスおかしいし、いきなりブレ写真です(笑)
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「潤」東京にも出店してる?
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「中華亭」 ここが最強だと個人的に。
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「まつや」はワンタン麺のエントリー(もやし中華が有名ですが) 電話番号は4739(しなさんきゅう)
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「おおむら」本店 ここも老舗。
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「杭州飯店」 言わずと知れた。
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「松本商店」 真面目、丁寧な仕事。
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以上、どうですか?

よし!!今度行って食べてみよう!!!という気にはなれないでしょーー(笑)^^

いいんです。地域限定でも。


最後は大衆食堂「正広」のカレーラーメンは特別エントリーです(笑)
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古民家にて 

古民家で心に止まった3枚です。


枯山水のお庭にあった1本の木。
D700 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR 3枚
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シャクヤクかな?
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これは新潟だけの生活文化でしょうか?
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母校の桜 

私の母校(高校)の桜です。

すっかり近代的になって母校という感じはしませんが、五十嵐川の土手の桜は昔と同じです。

水害によって堤防が修復され、一段高くなっているのがわかると思います。

昔の土手は低い方です。


実は卒業して初めて桜の時期にここに立って見ました。(いったい何十年ぶりやねん)

すっかり風景は変わりましたが、桜の時期にここに立つと青春の思い出が蘇ります。

少し涙がちょちょ切れそうでしたが、我慢しました(笑)


Nikon V1 10-30mm
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ここは木造校舎に沿って桜が何本も植えられていましたが、改築する時にこれ1本だけ残したようです。
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この写真は違います。

桜の花びらのアップは簡単ですが、「樹木」としての桜を撮影しようとするとなかなか難しいです。

どうやら今年も課題はクリアできそうもありません。

被写体と時間と天候と・・・・うーーん。また来年に!

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桜も終盤 

こちら新潟では所々で満開のピークは過ぎ、いよいよ本格的に暖かな春を迎えます。

この冬は雪が多かったせいか、雪国の人は例年以上に桜を満喫していたようでした。

自分も暇さえあれば(外に出るごとに)桜を撮っていたように思います。(ボツ写真も山ほど^^)


今回はシーズン前に買ったカメラ2台が活躍してくれました(笑)

これより桜前線は更に北上します。

GW追っかけようか・・・

X100 2枚
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Nikon V1 10-30
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「高田城百万人観桜会」へ その2 

高田の桜その2は Nikon1 V1で撮影したものです。

標準の10-30で撮影したものは「おまかせシーン」モード。
これが一番楽チンで且つ良く撮れます。
写真が上達しないモードになります(笑)


Nikon V1 1NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6
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小さなさざ波
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Nikon V1+FT-1+AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR のこり全部。
この組み合わせ、一眼レフカメラ持っている方に結構ジロジロ見られました^^;
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「高田城百万人観桜会」へ その1 

その1とは別に出し惜しみではありません(笑)

一応カメラ別に2回に分けてという意味で、今回はD700で撮ったものです。

新潟の日本海側中部までは今日で満開となりました。

上越高田もすごい人出でした。

目の保養にはなりましたが、わざわざ疲れにいったようなものかもしれません(笑)

D700 SIGMA 70mm F2.8 EX DG MACRO
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越後の花絵巻 「おいらん道中」 

昔々、ここの新潟県燕市分水地域に「おいらん」がいたわけではありません(笑)

大昔から長く続く信濃川の氾濫対策として明治時代に信濃川の水を一部日本海(寺泊)に逃がす大工事が行われました。
水を分けるという意味で「分水」という地名ができたという事になります。

その新しい長い長い堤防に数多くの桜を植えて、この地域を広く知ってもらおうと、大正時代に行われた「仮装行列」が起源でした。

以来戦争で中断しましたが、現在「おいらん道中」として受け継がれています。
(すごく簡単な説明でしたが)


残念ながら今年は冬があまりにも長く、新潟はまだ桜の開花時期が1週間ほどかかります。

したがって今年は桜がまったく開花していない「おいらん道中」となりました。



たくさん写真を載せますが、「桜が満開」という事を想像しながらご覧いただければ幸いです。



D700 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
(Nikonの技術、ナノクリスタルコートのレンズと逆光にはアクティブDライティング処理が助けてくれてます)
花といえば椿が奇麗でした。
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歴代おいらんの美人さんたち。
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はじまりました。
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太夫さん役は4人のはずなのですが・・3人しか確認されず・・おかしいな。
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モリモリ写真にお付き合いいただきありがとうございました。
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「浴火鳳凰」完成 

7月から12月まで3年ぶりに開催される「水と土の芸術祭」に先駆けて台湾の芸術家王文志さんが、信濃川やすらぎ堤で制作している「浴火鳳凰」が本日完成しました。

この竹を編んだようなオブジェは被災地に向けて祈りを捧げようと、東日本大震災発生から1年となる3月11日より制作が開始されたものだそうです。

今日夕方からは完成記念イベントがあったみたいです。

X100  最近すっかりお供になりました。
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ここは信濃川河口の河川敷。遠くに見える高層ビルがホテル日航新潟です。
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